激安!てるみくらぶのソウル

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - | この記事のURL |

激安!てるみくらぶのソウル

Entry: main  << >>
韓国レストランの食材使いまわし
>>最短で韓国語をマスターする学習法!

 

 洗えばOK? 韓国飲食店、食材「使い回し」の実態

 日本人が来る高級店ほど頻繁

 
 全飲食店の約8割が食材の「使い回し」を行っているとされる韓国で、

 使い回しを禁止する、厳しい措置を盛り込んだ「改正食品衛生法」が

 先月28日から施行された。摘発されると、店舗閉鎖や罰金、懲役

 などを科されるが、一定の条件下で、例外的に使い回しを公認する

 ケースもあるという。それって、何だか不安−。

 

 同国の使い回しは、おかずを必要以上に食卓に並べる「パンチャン」
 と
呼ばれる食文化に起因する。韓国で料理を注文すると数種類の

 小皿料理が付随して提供される。これがパンチャン。飲食店の場合、

 小皿の量が少ないと「ケチな店」と思われるため、店が多めに出し、

 何度も使い回す悪循環が公然と行われてきたという。

 

 韓国に詳しい大手旅行会社の添乗員によると、日本人ツアー客を

 案内するレストランも例外ではないという。・・・・・・・・・・
 ZAKZAK

   

日本の老舗の料亭でも、食材の使いまわしをしていたとして、女将が泣きながら

謝罪会見をした事がありましたね。

 

韓国旅行へ出かけたら、まずは焼肉を食べたいと思う人も多いと思います。

焼肉を注文しても、例の小皿料理がたくさんテーブルに並べられます。

でも、こんな記事を読むと、「これって、使いまわしているのでは?」と

不安な気持ちにさせられますよね。

しかも、大衆的な店よりもガイドブックで紹介されている高級店の方が、

頻繁に使いまわしをしているというから、何を信用していいのか分からなく

なりそうです。

 

韓国国民からも苦情が増えたようで、規制強化されたようですが、

その規制も 「洗いさえすれば再利用しても問題ない食材は再利用を認める」

というのだから、なんだか納得いきませんよね。

 

 

| - | comments(0) | - | この記事のURL |

激安!てるみくらぶのソウル

スポンサーサイト
| - | - | - | この記事のURL |
最短で韓国語をマスターする学習法!
Comment