激安!てるみくらぶのソウル

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - | この記事のURL |

激安!てるみくらぶのソウル

韓国留学 ~大学院~

>>最短で韓国語をマスターする学習法!


数年前からの韓流ブームによって、韓国へ語学留学をする人が増えて
います。でも、語学を習得するだけでは物足りない、もっと専門的に
学びたいという人のために、今回は韓国の大学院の留学について
紹介したいと思います。


韓国の大学院には、”一般大学院”、”専門大学院”、”国際大学院”、
特殊大学院”があって、それぞれに分野が違うので、自分の学びたい
目的に合った大学院を選ぶ必要があります。


一般大学院
は、学術研究を目的としていて、専門大学院は専門的な人材
の育成が目的のため、より実践的な理論の適用や研究開発をしています。
特殊大学院は夜間に授業が行われる社会人のための大学院で、経営者や
技術者などがさらなる向上のために通うのです。
国際大学院は、国際機関で働くことのできる人材の育成が目的で、全ての
授業を英語で行っています。


大学院によっては、英語で指導を受けたり、論文の提出をできることもあるよう
ですが、一般的に国際大学院以外の大学院では、韓国語で講義や試験を受け、
意見を述べたり、論文を書いたり等しなければなりません。
そのため、専門書などを読む機会も増え、かなり高レベルでの韓国語の読み書き
ができる必要性があり、大学院によっては、願書と一緒に韓国語能力証明書の
添付が必要になります。


韓国語にそれほど自信がないという人は、大学院に進学する前に、大学付属の
語学堂などで韓国語を学んでからという人も多いです。
韓国の大学院では、年に二回(春学期入学、秋学期入学と)入学することができますが、
願書の受付期間は大学院によって違ってきます。
韓国の大学院を選定する際には、できるだけ自分が入学を希望する大学院の担当教授
に関する情報を調べて、この教授に師事したいから、この大学院に行くという明確な目的
を持つといいかもしれません。

| 韓国留学 | comments(0) | - | この記事のURL |

激安!てるみくらぶのソウル

韓国留学奨学金
>>最短で韓国語をマスターする学習法!

韓国へ留学する際に、資金が足りない人にとっては、韓国留学奨学金を
受給出来れば、余裕のある韓国留学生活を送れるでしょう。


韓国留学奨学金ですが、”韓国政府奨学金”や”韓国国際交流財団の
フェローシップ制度”が一般的に知られています。


韓国政府奨学金の応募資格ですが、日本国籍を持っている(両親を含む)
40歳未満の人で、修士課程希望の場合は、4年制大学卒業以上の学歴、
博士課程希望の場合には、修士号以上の学位取得者で、成績優秀な者
などの条件があります。この”成績優秀”とは、学業成績を10段階に換算して、
その平均が8.5以上あることで、韓国語能力優秀者は優遇され、さらに
理工学を専攻とする人は、優先して選ばれるようです。


応募に関しては、条件は他にも色々とあるのですが、提出書類は和文の
他に、韓国文、または、英文で用意する必要があります。
選考に関しては、まず国内選考は面接試験が行われ、これに合格した人は、
在日大韓民国大使館を通じて大韓民国政府に推薦されて、大韓民国政府
によって最終決定が行われます。


韓国政府奨学金での留学中は、守らなければならない留意事項がいくつか
あります。これらに違反すると、奨学金の受給資格を失ったり、支給されない
ので注意が必要です。


韓国国際交流財団のフェローシップ制度は、東京大学、早稲田大学、慶応大学、
東京外国語大学、京都大学、立命館大学、九州大学の修士・博士課程学生を
対象にしている奨学金制度で、応募にはそれぞれの大学の推薦が必要となります。


どの国の留学奨学金制度にも言える事ですが、条件のいい奨学金ほどその選考
条件は厳しいですし、そうでもない奨学金は支給額が少なかったり、後で返還
しなけらばならなかったりするものです。

| 韓国留学 | comments(0) | - | この記事のURL |

激安!てるみくらぶのソウル

韓国留学の費用
>>最短で韓国語をマスターする学習法!

韓国に留学したいと思った時に、一番気がかりなのが留学費用の
ことではないでしょうか?

韓国留学費用については、一年につき100万円くらいは用意した方
がいいと思います。
(これは、学費を除いた金額です。)

 

韓国といえば、物価が安いというイメージがあると思いますが、
最近では日本と同じか、
もしくは日本以上に物価が高くなっています。
それぞれの生活の仕方によっても違ってきますが、
だいたい日本で
生活するのと同じくらいの費用がかかると思ってよいでしょう。

 

また、失業率が高いので、もしアルバイトをしたいと思っても、
アルバイト先が
簡単にはみつからないか、本来の目的である勉強の
方が忙しくて、
アルバイトをする時間を作れないということもあるようです。

仮に、アルバイトができたとしても、日本より時給が安いので、たいして
お金に
ならないと思います。

 

下宿やコシウォン(日本の予備校の簡易宿舎のようなもの)に住むのか、

寮やワンルームに住むのか、また住む場所によっても、生活費はずい分と

違ってきます。

なるべく生活費を安く抑えたいとなると、日常生活で不便さを感じたり、
不快に感じる
ことも増えるかもしれません。

プライベートな空間が欲しいなら、部屋の狭さを我慢するか、高い出費
を覚悟するしか
ないでしょう。

十分な資金がない限りは、日本よりもかなり不自由な生活になると
思った方が
いいでしょう。

 

食事は外食をすると、費用がかさんでいくので、三食付きの下宿などを
探すと
出費を抑えられるはずです。ただし、下宿先の食事が合わない
こともあるので、安いお店を
探して食事するのもいいと思います。


韓国の交通費は、日本よりもかなり安いのですが、トイレットペーパー
などの紙製品やシャンプーなどの日用品は、日本よりずっと高いことも
あります。

| 韓国留学 | comments(0) | - | この記事のURL |

激安!てるみくらぶのソウル

韓国留学ビザの種類
>>最短で韓国語をマスターする学習法!

最近では、韓国を旅行するだけでは物足りなくて、留学や就業などで、
韓国に滞在する人が増えているようです。

今回は、韓国留学ビザについて説明したいと思います。
韓国に入国するためには、有効期限内のパスポートと韓国大使館か
韓国領事館で発行されたビザが必要となります。
 
ビザの種類ですが、

コリア菱留学ビザ(D-2)・・・留学するのが韓国の大学や大学院の正規課程の場合
コリア菱一般研修ビザ(D-4)・・・大学校付属語学コース(語学堂)への語学留学の場合
コリア菱短期総合ビザ(C-3)・・・試しに1学期だけ学校に通ってみてから、その後の予定                                                  
                 を決めたいという人向け。場合によっては、滞在期間を
                 延長するかもしれないという人は、こちらを取得するとよい
                   *韓国国内で一般研修ビザ(D-4)に変更可能 

があります。
 
大学校間交流協定による交換留学の場合は、90日以内の短期留学で
あれば、ノービザで入国できます。でもノービザの場合、もう少し長く勉強
したいと思っても、延長することはできません。

ちなみに、ノービザや短期総合ビザ(C-3)で入国した場合には、アルバイト
を含めて就労は一切禁じられています。
一般研修ビザ(D-4)や留学ビザ(D-2)は、資格外活動許可を受けると、
平日基準で週20時間以内アルバイトができます。

また、観光就業ビザ(ワーキングホリデービザ)というものもあるので、
韓国で働きながら勉強したいという人は、こちらを取得するといいでしょう。
ワーキングホリデービザを取得すると、韓国で働きながら1年間滞在する
ことができます。ただし、ワーキングホリデービザは、ビザ発給申請の時点で、
満18〜30歳までの人しか取得できません。
また、3ヶ月在留するのに必要なだけの資金があることを証明する書類が
必要となります。

| 韓国留学 | comments(0) | - | この記事のURL |

激安!てるみくらぶのソウル

韓国留学の準備
>>最短で韓国語をマスターする学習法!

数年前に爆発的な韓流ブームが巻き起こってから、その勢いも少しは
治まった感がありますが、それでも、まだまだ韓国や韓国語に興味を
持つ人は、とても増えています。
韓国語をマスターしたいなら、一番確実で手っ取り早いのが、韓国へ
留学してしまうことでしょう。
もちろん、時間やお金にゆとりのある場合ですが・・・


さて、韓国留学を決意したなら・・・
韓国留学の準備については、必要な準備を早めに済ませておくといいでしょう。
特に、長期留学の場合には、やらなくてはいけない準備がたくさんありますますし、
留学ビザの取得にも時間がかかります。


韓国に留学すると決めたら、まずは学校を探すことから始めてください。
取得しなくてはならないビザの種類も、どこの学校にどれくらいの期間留学する
かで、色々と変わってきます。(90日以内の短期留学なら、ビザは不要)


学校が決まったら、願書を出しますが、その学校によって提出する書類が
違うので、必要に応じて準備を進めてください。
留学先の学校に入学を許可されたら、まずは授業料を送金します。
授業料を納入すると、入学許可書が送られてくるで、韓国大使館か韓国領事館
でビザを取得してください。
90日以上韓国に滞在するための一般研修ビザ(D-4)を取得するためには、
身元保証書が必要で、さらに発行までに一ヶ月くらいかかります。


前もって住む場所を探しておきたいなら、願書を提出する時に学校に下宿の
紹介を依頼するか、または韓国留学斡旋業者に探してもらうといいでしょう。


滞在するのに必要な資金については、短期留学ならそのまま持って行きますが、
長期留学の場合は、ある程度の大金になると思います。ですから、韓国に着いたらすぐに
銀行口座を開いて入金するか、日本であらかじめ両国に店舗のある銀行の口座を開いて
入金しておく、または日本から送金してもらう等の手段を考えておくといいですね。

| 韓国留学 | comments(0) | - | この記事のURL |
最短で韓国語をマスターする学習法!

ブログランキング


女性人気ブログランキングL-Reco

SBM

Search

Entry

Category

Link

Feed